国に頼るな、自分で生きろ!
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人口減21万人超、戦後最大=昨年の赤ちゃんは最少―厚労省
2012年に生まれた日本人の赤ちゃんは103万3000人と、戦後最も少なかったことが31日、厚生労働省の人口動態統計(年間推計)で分かった。死亡数は124万5000人で、東日本大震災による死者を考慮しなければ、戦後最多となる。出生から死亡を差し引いた自然増減数は21万2000人の減少で、人口減少幅は戦後最大。(時事通信)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130101/t10014545061000.html
厚生労働省は、「今後も高齢化が進むほか、出産する年齢に当たる女性の人口が減り、生まれる赤ちゃんの増加も見込めないため、日本の人口は減少傾向が強まっていくと予想される」としています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130101/t10014545061000.html
厚生労働省は、「今後も高齢化が進むほか、出産する年齢に当たる女性の人口が減り、生まれる赤ちゃんの増加も見込めないため、日本の人口は減少傾向が強まっていくと予想される」としています。


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