国に頼るな、自分で生きろ!
国際事業家・国際投資家として日本人に気づいて欲しい情報や現実を書いていきます。
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
日本の格付け、債務増加し改革進まなければ引き下げも=S&P
[マニラ 3日 ロイター] スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は3日、日本の格付けについて、公的債務が増加し続け、改革が進まなければ、現在の「AA─」から引き下げられる可能性があるとの見方を示した。
S&Pのアジア太平洋ソブリン格付け部門のシニアディレクター、キムエン・タン氏は、ロイターとのインタビューで「仮に政治環境が現在よりもかなり悪化すれば、政策面による支援が取り除かれ、その場合は格下げの可能性がある」と述べた。
さらに「債務が急拡大した場合も、それを相殺するような変更がなければ格付けを引き下げる可能性がある」と語った。
そのうえで「改革に伴い消費支出は鈍化し、既に弱い成長シナリオは一段と弱い内容になるかもしれない。これは非常に厳しい」と指摘した。
ソースはこちら
日本の政治家の無能さをここで指摘するまでもありませんが、自分の時間を100%国の改革に使えるはずの政治家が何万人束になったところで、日本の窮状を救えるものは出て来ません。
政治家は一体、毎日何をしているのだろう。
さて、8月下旬のジム・ロジャースとのセミナーinシンガポールの段取りが徐々に決まってきました。一緒に資産運用・投資している仲間や友人へプレゼント企画です。こういう機会はなかなかありません。今月末のハワイツアーでも、ハワイの超大物2名がご参加下さいます。
名前は伏せますが、名実ともに財界トップ2です。やはり、理念で結びつくこの「人財」が、よりよい社会への礎を築いていくことは明確です。それだけに余計、政治のだらしなさを嘆きたくなります。
政治家は一体、毎日何をしているのだろう。
さて、8月下旬のジム・ロジャースとのセミナーinシンガポールの段取りが徐々に決まってきました。一緒に資産運用・投資している仲間や友人へプレゼント企画です。こういう機会はなかなかありません。今月末のハワイツアーでも、ハワイの超大物2名がご参加下さいます。
名前は伏せますが、名実ともに財界トップ2です。やはり、理念で結びつくこの「人財」が、よりよい社会への礎を築いていくことは明確です。それだけに余計、政治のだらしなさを嘆きたくなります。
PR


COMMENT