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国に頼るな、自分で生きろ!

国際事業家・国際投資家として日本人に気づいて欲しい情報や現実を書いていきます。

   

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一般男性・・・のわけがない

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ギリシャ離脱激震、中国巻き添えか-対応誤れば地獄の混乱も

最悪の場合、欧州のソブリン債のデフォルト(債務不履行)と銀行の取り付け、信用収縮とリセッション(景気後退)に拍車が掛かり、それがユーロ導入国のさらなる離脱を招くこともあり得る。

国際金融と貿易の結び付きを考えると、痛みがユーロ圏だけに限定されるとは思われない。JPモルガンは、ユーロ圏経済が1ポイント落ち込めば、他の地域の成長を0.7ポイント押し下げる影響があると試算する。英国から中国に至るまで輸出国が打撃を受けるだけでなく、ロシアも原油価格の下落に直面するだろう。米国経済は比較的順調なパフォーマンスを維持するかもしれないが、リーマン・ブラザーズ・ホールディングス破綻後の金融の感染に類似した影響を受けることになろう。

欧州経済史に関する著作があるカリフォルニア大学バークリー校のバリー・アイケングリーン教授は電話取材に対し、「欧州に感染を限定するために何を行うかに状況が非常に大きく左右される。対応がお粗末過ぎれば、地獄のような混乱が起きる。そのような展開が目に浮かぶようだ」と語った。

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-M4RBWU6K50XS01.html

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「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演

12歳とは思えませんねぇ。
「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女による講演 この問に、大人は何と答えるのでしょうか。

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円と人民元6月にも直接取引

読売新聞 5月26日(土)3時1分配信

 円と中国の通貨・人民元を直接交換する為替取引が、6月にも始まることが明らかになった。

 日中両政府が東京と上海に市場を整備する方向で最終調整しており、近く正式に合意する見通しだ。現在、円と人民元は米ドルを介在させて交換されており、 手数料が割高になっている。直接交換が実現すれば、決済費用の削減につながるほか、手続きが簡単になることから、日中貿易の円滑化や取引拡大が期待でき る。

 円と人民元の直接交換を巡っては、昨年12月に北京で行われた日中首脳会談で、直接取引市場の整備を進めることで合意し、2月から両国の関係当局による作業部会で協議を進めていた。

 現在、円と人民元の取引は、制度上は可能だが、取引市場が未整備で、金融機関の体制も整っておらず、ほとんどがドルを介在させている。

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