国に頼るな、自分で生きろ!
国際事業家・国際投資家として日本人に気づいて欲しい情報や現実を書いていきます。
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限定公開
LLP方式で個人投資家を募集します。
わざわざLLPを組成するので、それなりの案件ということです。
下記に条件を記載しますが、私と会ったことがない方は申し込み不可です。
(私はいかなる理由があっても赤の他人の保証は致しません。)
■最低出資額 :500万円以上、100万円単位追加可(円建て)
■配当目標 :月2%(年24%)
■リスク :賞味期限つきの案件のため、賞味期限が来たらLLP解散(時期は予測不可)
■募集期限 :8月一杯は縁故募集。9月以降は8月の状況次第で計画。
■契約携帯 :LLP契約書を取り交わします。25ページほどあります。
■注意事項 :すぐに解約したい方は最初からやらないで下さい。まぁ、私の知り合いに限定しているのでこのタイプの人間はいらっしゃらないとは思いますが・・・。賞味期限が来ましたら否応なしにLLPを解散しますので、ご了承下さい。
実際の検証に2年を費やした目玉です。
PAMに相当額入れている方は、一部はこちらが宜しいかと思います。
毎月のキャッシュ・フローが、作れますね。
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実際の検証に2年を費やした目玉です。
PAMに相当額入れている方は、一部はこちらが宜しいかと思います。
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香港、人民元建て金融サービスを非居住者に解禁
香港、人民元建て金融サービスを非居住者に解禁
香港の中央銀行に相当する香港金融管理局(HKMA)は25日、香港政府が発行する身分証明書を持たない非居住者に、人民元建ての金融 サービスを提供することを解禁すると発表した。香港で営業する銀行は8月1日から、非居住者でも人民元の預金口座の開設や両替を受け付ける。中国政府が進 める人民元の国際化の一環だ。
香港では2004年、中国本土以外で初めて人民元預金が解禁された。預金残高はその後急拡大したが、昨年11月をピークに停滞している。「点心債」と呼ばれる債券など人民元の運用手段が増えたことに加え、人民元の先高観が急速に後退しているためだ。
非居住者へのサービス解禁を通じ、銀行の人民元預金を増やす狙いもあるとみられる。(香港支局)
ブックメーカー投資、立件へ
スポーツの勝敗を賭けの対象にするイギリスの「ブックメーカー」を利用した投資で、大阪市の投資会社が高配当をうたって金を集めたものの、配当が 滞り、出資者らが返金を求めて提訴する予定であることがわかった。投資会社側は、NNNの取材に対し「出資金を全額返金するよう、努力している」と答えて いる。
出資者らの代理人弁護士によると、問題の投資会社は「イギリスの賭け事の業者・ブックメーカーは、業者ごとに賭けの倍率が異なり、分散して賭ければ利益が出る」と、高配当をうたって出資金を集めた。ところが今年5月以降、配当が滞り始め、解約にも応じなくなったという。
出資者らは、来月にも1億円以上の返金を求める裁判を起こす予定。出資者は全国で1000人を超え、出資金は100億円以上になるとみられ、代理人は刑事告訴も検討している。
投資会社側は、NNNの取材に対し「出資金を全額返金するよう、今努力している」と答えている。


