国に頼るな、自分で生きろ!
国際事業家・国際投資家として日本人に気づいて欲しい情報や現実を書いていきます。
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ジョホールの闇
マレーシア不動産が人気です。
MM2H取得を含めた相談も多いです。
移住したい人は別ですが、
投資目的で不動産を買うのは止めましょう。
と言っておきます。
http://www.jpph.gov.my/V2/download_arkib.php?versi=1&no=2
ここに不動産データがあります。
ジョホールバルの不動産平均価格は、日本円で350万円ほど。
投資用不動産として1,000万円以上もお金をつぎ込んでいるのは、
日本人のカモです。
皆で渡れば怖くない?
確かに、マレーシアは人口動態も日本よりいいです。
ただ、最近は空室率の増加、不動産価格の値上がりで、
美味しいとは言えないマーケット状況です。
ここでも、あのCさんが活躍されてますが…ボッタクリもいいとこです。
KLでも厳しいんです。
ジョホールはもともと原野ですから、
イスカンダルPJがいつ頓挫してもおかしくありません。
それに、外国人(日本人)購入最低価格が引き上げになります。
そうすると、売りたい時に売れないという、
不動産投資で一番やってはいけないことをやることになります。
出口が見えにくいものを、売る神経と買う神経の、絶妙のコラボレーション(笑)
しかも不動産管理は大変。逃げられて終わり、です。
買うな、と2年前から言ってます。
でも買ってしまって後悔している人も多いんですよ。
情報の差で、こんなに未来が変わってしまうのを、知らないという情報格差。
後悔すらしていない場合も多いです。
大事なお金なんですから。
PR
生命保険料、来春上げ…標準利率0・5%下げで
国内の多くの生命保険会社が、2013年4月から、終身保険や養老保険など主力商品の新規契約分の保険料を値上げする方向になった。
契約者に約束する運用利回り(予定利率)の目安となる「標準利率」について、金融庁が現行の年1・5%から年1・0%に12年ぶりに引き下げる見通しになり、保険料を増やさなければ保険金の原資を確保できなくなるためだ。
標準利率は、生保各社が契約者に実現不可能な利回りを約束することを防ぎ、生保の経営の健全性を保つために設定されている。金融庁が10年物国債の過去 3年間の平均利回りなどをもとに算出する。各社は標準利率を参考に予定利率を決める。金融庁は、歴史的な超低金利が続いていることを踏まえ、10月にも来 年4月以降の標準利率の引き下げを決める方向だ。このため、各社は終身保険などを中心に保険料値上げの検討に入った。
契約者に約束する運用利回り(予定利率)の目安となる「標準利率」について、金融庁が現行の年1・5%から年1・0%に12年ぶりに引き下げる見通しになり、保険料を増やさなければ保険金の原資を確保できなくなるためだ。
標準利率は、生保各社が契約者に実現不可能な利回りを約束することを防ぎ、生保の経営の健全性を保つために設定されている。金融庁が10年物国債の過去 3年間の平均利回りなどをもとに算出する。各社は標準利率を参考に予定利率を決める。金融庁は、歴史的な超低金利が続いていることを踏まえ、10月にも来 年4月以降の標準利率の引き下げを決める方向だ。このため、各社は終身保険などを中心に保険料値上げの検討に入った。
米、日本やスイスと銀行情報共有ルール策定へ-脱税対策法施行
本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。
日本国債は安全か
政策当局者やエコノミストの見方を信じるとしたら、日本国債は安全な投資先で、退職後の備えや子供の大学進学資金として最適だ。しかし最近、東京都内のある大手書店のビジネスコーナーをちょっとのぞいてみると、様子は異なるようだ。
続きは下記
http://jp.wsj.com/japanrealtime/blog/archives/12057/
続きは下記
http://jp.wsj.com/japanrealtime/blog/archives/12057/
牛生レバー禁止の裏事情
本文を読むにはこちらからパスワードを入力してください。

