国に頼るな、自分で生きろ!
国際事業家・国際投資家として日本人に気づいて欲しい情報や現実を書いていきます。
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スタンダードチャータード銀行・プライオリティバンキング
http://www.standardchartered.co.jp/priority-banking/jp/service/no-charge.html
いいですね。
ただし、2,000万円を預けているだけでは増えません。
総預入残高が2,000万円相当額以上のお客様には為替手数料が無料です(※市場での通貨調達コスト及び為替取扱事務手数料を除きます)。
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資産運用で増やして手数料分を稼いだほうが早いです。
例えば年利3%でも60万円(税金含まず)の利益が出ます。
発想が違うと、逆に損をします。
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シャープ下請け、4400社減収=取引先に余波-帝国データ調べ
帝国データバンクは30日、シャープグループ15社と直接、間接的に取引がある下請け企業は全国で計1万1971社、総従業員数は約67万7000人に上るとの調査結果を発表した。うち直近の決算で減収となった企業は全体の約37%に当たる4431社。帝国データは「シャープの業績や再建の行方次第では、下請けの倒産が増加し、地域経済への影響拡大が懸念される」としている。(2012/10/30-17:00)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201210/2012103000753&rel=y&g=eco
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201210/2012103000753&rel=y&g=eco
特例公債法案不成立なら国債発行12月にも停止 財務省が緊急会合
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/121026/fnc12102620460012-n2.htm
財務省は、建設国債などを優先して月10兆円ペースで発行してきたが、これも11月に終わってしまい、早ければ12月4日の10年債の入札から、国債の発行が止まる恐れがあるという。
不安視されるのは、「金融市場の混乱」(SMBC日興証券金融経済調査部の山田聡部長)だ。
国債発行が止まれば国債の流通量が少なくなり、価格が上がって金利が下がる。一方で、国債の不発行で日本財政への信用が落ちれば、国債が売られ、金利の上昇要因になる。
さらに、法案成立がずれ込めば、来年3月まで短期間で、赤字国債を集中的に発行しなければならず、価格が急落する心配もある。
「こうした要因が絡み合えば、金利の乱高下につながる」(SMBC日興証券の山田氏)。だが、銀行や生保などは、企業の資金需要の低下で融資が減少し、その分、国債の売買や保有を増やしており、売却損や保有国債の評価損などのリスクがこれまでになく高まっている。
テロまがい
恐怖!“中国毒食品”拡散の実態… 危険な“問題ない”精神
http://news.livedoor.com/article/detail/7085739/
沖縄県・尖閣諸島の国有化に激しく反発する中国。接続水域はおろか領海も侵犯し、隙あらば上陸しかねない状況だ。その横暴さは領土をめぐる問題だけではない。すでにお茶の間、食卓にも及んでいる。
2008年の毒餃子事件をはじめ、先日は、ドイツで中国産の冷凍イチゴが原因とみられる1万人規模の集団食中毒が発生した。専門家は「同じようなことは今後も起こりうる」と指摘、背景には中国特有の危険なメンタリティーが関係しているという。
中国が世界中に毒をまき散らしている。

